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屋上防水工事のご紹介

2026.09.14

 

こんにちは! サンウォール社員のIです。

 

今回は、屋上防水工事の施工事例をご紹介いたします。

屋上は、雨風や紫外線などの影響を直接受けるため、建物を長く維持するためには定期的な防水工事が重要です。
今回は既存の防水層の状態を確認し、適切な下地処理を行ったうえで、防水工事を施工しました。

こちらが施工前の屋上の様子です。
長年の使用による劣化が見られたため、既存の状態を確認しながら施工を進めていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アスファルト防水施工

既存の防水層の状態を確認・処理した後、アスファルト防水を施工していきます。
防水層をしっかりと形成し、雨水の浸入を防ぐため、細かな部分まで丁寧に施工します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ウレタン防水施工

続いて、ウレタン防水を施工していきます。
ウレタン防水は、液状の材料を塗布して防水層を形成する工法で、複雑な形状の場所にも対応しやすいのが特徴です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

施工完了

各工程を丁寧に進め、無事に施工完了となりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

屋上の防水は、建物を雨水から守る大切な工事です。
防水層の劣化やひび割れ、膨れなどが見られる場合は、早めの点検・メンテナンスをおすすめします。

 

 

屋上防水工事をご検討の際は、お気軽にご相談ください。